出張レッスン
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📣 出店のお知らせ
2026年1月31日(土)開催の
「日台わいわい市集2026」 に、
台湾キッチン と
台湾華語文学習センター-大阪弁天町台湾華語教室
も参加させていただきます!当日は、
台湾キッチンの手作り台湾菓子·台湾茶·
台湾阿里山コーヒーを販売予定です。さらに今回も
✂️ 台湾の伝統文化「剪紙(切り紙)」
体験ワークショップを初めての方も、お子さまも、
気軽に台湾文化にふれていただける内容です。そして当日は、
台湾についておしゃべりしたり、
台湾華語を話してみたり、
台湾の美食や旅の話を一緒に楽しめたらうれしいです台湾が好きな方、
台湾の味や文化に興味のある方、
ぜひふらっと遊びに来てくださいね☺️当日、会場でお会いできるのを楽しみにしています!
📅 2026年1月31日(土)11:00〜17:00
📍 仙六屋カフェ(東京・大田区梅屋敷駅 )
Repost @nittai_waiwai
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\🌼出店者の発表~🌼/日本と台湾のクリエイターが集う、
にぎやかなマルシェ『日台わいわい市集2026』
【1月31日㈯】に第二回を開催します🎉✨️おいしい台湾茶や、手作りの伝統焼き菓子
ここでしか出会えない可愛い雑貨もたっくさん❣️
みんなで一緒にわいわいしよう〜🙌*
\わいわい仲間たちの紹介🧑🤝🧑/🌼仙六屋カフェ【メイン会場】
@senrokuya
☞イベント当日はカフェメニューに台湾茶が登場!🌼アジアンノット
@nori.f4evern
☞ハンドメイド台湾布小物、アクセサリー🌼おーちゃんの台湾雑貨 小賣部
@meimei_xiaomaibu
☞セレクト台湾雑貨(レアモノ多数)🌼copochan
@copochan
☞オリジナルグッズ、自費出版本🌼JJhhen(ジェン)【関西より・初出店】
@jjhhen.world
☞オリジナルグッズ🌼喜★福★珠(ジョイラックビーズ)【関西より】
@joyluckumi
☞ハンドメイドアクセサリー、台湾布小物🌼台湾華語文学習センター大阪弁天町台湾華語教室
台湾キッチンも運営【関西より・初出店】
@eggpiyo/@osakabentenchotaiwan
☞台湾茶、茶葉、手作り台湾伝統菓子 など
☞伝統切り紙細工の体験ワークショップ🌼WMworkshop【初出店】
@wmworkshop_in_japan
☞会場より徒歩5分「葉々社」2階分室にて
アジアン結びのワークショップ🌼ハオレトロ
@ichi_illustration
☞オリジナルグッズ、台湾旅行ZINE🌼まんぷくWORKS
@manjyukowai_nya
☞オリジナルグッズ🌼葉々社
@youyousha_books
☞会場より徒歩5分の本屋さん
☞イベント当日は、ま波とちにゅりがセレクトした台湾関連本もあり!🌼ちにゅり【主催】
@chinyuri_6v6
「まっちゃねこのおみせ」
☞葉々社店内にて個展&グッズ販売(2月27日まで)
☞イベント当日は2階分室にてオリジナル夜市ゲームも登場!🌼ま波 MAHA【主催】
@maha_taiwan
「想創Taiwan」
☞仙六屋カフェにてオリジナルグッズ販売!*
◆日時
2026年1月31日(土)11:00〜17:00
入場料200円(ステッカーと引き換え)◆場所
仙六屋カフェ(東京・大田区)
京急本線「梅屋敷駅」より徒歩約3分
@senrokuya◆主催
ちにゅり @chinyuri_6v6
ま波 MAHA @maha_taiwan◆協力
仙六屋カフェ @senrokuya*
◆Instagram/X
@nittai_waiwai公式HPと、ワークショップ予約ページの
更新はもう少しお待ちくださいませ~🙏*日台わいわい市集2026
台湾キッチン料理と点心教室
大阪弁天町台湾華語教室
台湾華語文学習センター大阪弁天町台湾華語教室
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経験を通して、人と人をつなぐ日本語学習へ
今回、大阪国際交流センター から
2回目のご依頼をいただき、
「無料日本語学習」紹介動画の制作に携わりました。日本に来たばかりの頃、
日本語が分からず、情報も少ない中で、
「どこで無料で日本語を学べるのか」
分からず不安を感じていたことを、今でも覚えています。この動画では、
そうした自分自身の経験をもとに、
日本で無料で日本語を学ぶ方法や、
安心して参加できる学習の場を紹介しています。このような機会を通して、
誰かの不安を少しでも軽くし、
学びのきっかけを届けられることを、
とても嬉しく思っています。また同時に、
この取り組みを通して
「台湾華語」という、
分かりやすく、相手に寄り添う中国語の在り方を
より多くの方に知っていただけたら、という想いも込めています。動画は、より多様な背景を持つ方々に届くよう、
4言語バージョンを制作しました。- 日本語 × 中国語
- やさしい日本語 × 台湾華語
- ベトナム語 × フィリピン語
- 韓国語 × 英語
この動画が、
日本語学習を始めたい方にとって、
安心して踏み出せる「最初の一歩」になれば幸いです。
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西日本初の台湾華語文学習センター設立を見据え陳洳豔校長、布袋戯文化教育を現地で学ぶ
今年のクリスマスイブ、
私は宜蘭伝芸中心を訪れました。
台湾伝統芸能・布袋戯の指導者、林銘文先生のもとで、
国際学生向けに企画された
台湾の伝統布袋戯体験プログラムを、
アシスタントとして一緒に担当させていただきました。
今回台湾に戻り、先生のそばで学ぶ時間を重ねる中で、
これまでの努力や歩んできた道のりについてお話を伺い、同時に、実際の指導の様子を間近で見ることができました。
その中で強く感じたのは、
先生は技術が優れているだけでなく、
長い時間と多くのエネルギーを
布袋戯の文化教育に注いできた方だということです。
初めて触れる学生にも伝わるよう、
わかりやすく、親しみやすい工夫を重ねている姿が、
とても印象的でした。
この日の私は、舞台の横で支える役割でした。
進行の補助や指導のサポートに加え、
日本人学生のために通訳も担当し、
体験が言葉で止まらないよう心がけました。
こうした現場に立ち、
文化体験は表に立つ人だけでなく、
それぞれの立場で支える人たちによって
成り立っているのだと、改めて感じました。
先生からは、学生の反応の見方や時間配分など、
現場でしか学べない大切なことも教えていただきました。
そばで学ばせていただき、
経験や考えを惜しみなく共有してくださったことに、
心から感謝しています。
こうした経験を通して、
自分が進んでいる道への思いは、より確かなものになりました。
私たちの教室は、台湾政府の審査を正式に通過し、
来年、西日本で初となる
「台湾華語文学習センター」を設立する予定です。
これは私にとって大きな励みであると同時に、
これから先に向けての責任の重さを
改めて感じる出来事でもあります。



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日本と台湾をつなぐ学びの現場東海大学で行われた実践型文化授業
今回の台湾訪問は、
東海大学食品科学系の何若瑄主任からのご招待により、
大学の授業に参加する機会をいただいたことから始まりました。
私にとって、改めて「教える意味」を感じる大切な時間でした。12月23日の授業では、日本の先生と一緒に、
台湾の学生やさまざまな国から集まった学生たちと、
「料理」を通して日本のお正月文化を学びました。
キッチンの中で、
言葉・文化・暮らしの感覚が自然につながっていく
そんな時間でした。実は今年4月、
大阪弁天町台湾華語教室の学生とともに台湾を訪れ、
台湾の大学生との言語交流を行ったばかりでした。
今回は講師という立場で、
日本での生活や教育現場で積み重ねてきた経験を、
台湾の授業に持ち帰る形となりました。学生たちが真剣に耳を傾け、
文化の違いを前向きに受け止めながら学ぶ姿を見て、
語学学習はやはり「人と人をつなぐもの」だと、
改めて感じました。大阪弁天町台湾華語教室は、
これからも一つ一つの出会いを大切にしながら、
言葉とともに、台湾の文化や想いを
丁寧に伝えていきたいと考えています。私たちは、
台湾華語の学びは「言葉を覚えること」だけではなく、
その言葉が生まれた暮らしや価値観に触れることだと考えています。大阪弁天町台湾華語教室は、
安心して学び、自然に交流できる場所でありたい。
正体字の台湾華語と生活文化を通して、
一人ひとりが自分のペースで台湾に近づける教室を目指しています。最後に、大切なお知らせです。
大阪弁天町台湾華語教室は審査を通過し、
2026 年に「台湾華語学習センター」として新たな一歩を踏み出す予定です。
西日本で初めての台湾華語学習センターとなります。この評価をゴールではなく、
これからも一つ一つの授業と出会いを
大切に積み重ねていくための原点として、
丁寧に歩んでいきたいと思います。






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海外で台湾文化と正体字中国語を深耕推進陳洳豔校長、講客広播電台で僑教の歩みと今後の展望を語る
12月19日、講客廣播電台にお招きいただき、
番組『雁子飛過台三線』に出演させていただきました。
実は、ラジオでのインタビューは今回が初めてで、
マイクの前に座った瞬間は、
緊張と同時に、少しワクワクした気持ちもありました。
でも、ラジオパーソナリティーの方が
とても丁寧であたたかく進行してくださり、
少しずつ緊張もほぐれて、
気がつけば友人と話しているような、
とても自然で心地よい時間になっていました。
こうして、自分にとって大切な新しい挑戦を、
無事に終えることができました。
スタジオの入口で、
ゲストのために用意されたウェルカム表示を見たとき、
思わず胸がいっぱいになりました。
振り返ってみると、
これまでの道のりは、
誰かに見せるために歩いてきたわけではありません。
ただ、目の前にある「やるべきこと」を、
一つひとつ、丁寧に積み重ねてきただけだと思います。
長年日本で台湾華語や台湾文化を紹介する活動を続ける中で、
私は特に、客家文化についても大切に伝えてきました。
客家文化を知ることが、
台湾という社会をより深く理解することにつながり、
そして、この多様で人の温かさにあふれた台湾を、
心から好きになってもらえると信じているからです。
最後に、このようなあたたかい場を用意してくださり、
自分の経験や、これまでの歩みを
皆さんと共有する機会をくださった
番組スタッフの皆さまに、心より感謝いたします。
「話を聴いてもらえた」、「理解してもらえた」と
感じられたこの時間は、
私にとって、とても大きな励みになりました。




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台湾の冬至文化の講座
12月21日の冬至を前に、
日本だけでなく台湾においても長年にわたり台湾文化の普及活動に取り組んできたことから、
冬至の節慶活動を指導する講師として
お声がけをいただき、
12月18日台湾・新北市中和区の中原里 にて、
地域の高齢者の皆さんと一緒に
台湾の冬至文化を体験する
「五色の開運豆腐団子作り」 を行いました。
色とりどりの団子を見て、
「とてもきれいですね」
「豆腐の団子ってどんな味?」
と、皆さん興味津々でしたが、
実際に味わっていただくと
「食べやすくておいしい」
「口当たりがとてもいい」
という声が次々と聞こえてきました。
今回の団子は、
黒ごま・かぼちゃ・紫芋・緑茶・紅麹
五つの素材を使い、
冬至の「団らん」や「円満」の意味に加え、
たんぱく質や栄養面にも配慮した内容です。
団子を丸めながら自然に会話が生まれ、
笑顔が広がっていく時間は、
台湾の食文化と季節行事が
人と人をやさしくつなぐ力を
改めて感じさせてくれました。
活動後には、
台湾の冬至文化を通じた地域交流と、
高齢者の公益共食への取り組みに対し、
中原里の里長より正式な感謝状を頂戴しました。
日本と台湾、
それぞれの場で台湾文化を伝える活動を続ける中で、
台湾の地域社会においても
節慶文化を伝える講師として
関わる機会をいただけたことを、
大変ありがたく感じています。
台湾キッチンと大阪弁天町台湾華語教室では、
これからも言葉と食、
そして季節文化を通じて、
台湾文化の温かさを日本と台湾の皆さまに
丁寧に伝えていきたいと思います。





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台湾・政治大学の日本語課程の特別審査員を務める
今回台湾へ戻るにあたり、
私にとって特に重要な機会の一つとなったのが、
12月17日に、台湾国立政治大学 日本語文学科にて
開催された「日本語表現と創作」の期末発表会に、
特別審査員としてお招きいただいたことです。私はこれまで、
日本において第一線で華語教育に携わり、
大阪弁天町台湾華語教室を拠点に、
台湾華語の教育と台日間の文化・教育交流を継続的に推進してきました。
今回、海外での教育実践を重ねてきた立場として、台湾の大学教育の現場に招かれ、
日本語専門課程の期末評価に
参加する機会をいただけたことは、
私個人にとってのみならず、
本教室の教育理念とこれまでの取り組みが
正式に評価されたものだと受け止めています。
本授業を担当されているのは 金先生です。
金先生は、日頃から学生一人ひとりに丁寧に向き合い、単に言語を教えるだけでなく、
「日本語で自分自身をどう表現するか」を重視した
授業づくりを行ってこられました。
今回、学生の学びをさらに深めたいという思いから、私にも声をかけてくださり、
期末発表における指導と評価に
参加する機会をいただきました。
期末発表を通して、
この授業がどれほど綿密に設計され、
丁寧に積み重ねられてきたかを強く実感しました。
学生たちは、日本語の楽曲をもとにテーマを再構築し、自ら歌詞を創作し、
映像作品として完成させていました。
中には、今回の発表のために自費でスタジオを借り、アイドルになりきって歌とダンスに挑戦し、本格的な映像作品を制作したグループもありました。
その姿から、言語が「学習対象」にとどまらず、
創造性や感情、人生経験を表現する手段として
しっかりと使われていることを感じました。
発表会の後には、
学科長より感謝状を授与していただきました。
その瞬間、静かに胸が熱くなりました。
それは単なる一枚の感謝状ではなく、
大学や学科から
「信頼して任せていただいた」という
気持ちのこもった証のように感じました。
政治大学が私を信じ、
学生にとって大切な学びの場へ
招いてくださったことに、
心から感謝しています。
そして、学生たちの努力の成果を
共に見届けることができたことも、
忘れられない経験です。
来年度より、
本教室は「台湾華語文學習センター」として
新たな段階へと進む予定です。
今回のような学術的・教育的な連携は、
今後さらに教育の質を高め、
国際的な学びのネットワークを広げていくための
大切な基盤となります。
台湾と日本をつなぐ教育の現場で培ってきた経験を、これからも教室の教育に還元しながら、
大阪弁天町台湾華語教室は、
言語を通じて人と世界をつなぐ学びの場として、歩みを続けてまいります。
#台湾






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地域の子ども居場所でボランティア講師
この日は、台湾華語の授業がない朝でした。
12月13日の午前中、午後の授業前の時間を使って、
地域の子ども居場所でボランティア講師として活動しました。この日は、子どもたちと一緒に作るのではなく、前に立ち、教える立場としてクリスマスのパフェ作りを行いました。
生クリームの絞り方を説明しながら、「先生」と呼んでもらう声を聞き、胸がいっぱいになりました。
「先生」と呼んでもらう中で、教える立場にあることの喜びと同時に、その責任の重さも改めて感じました。
実は私は、大阪弁天町台湾華語教室で台湾華語を教える前に、「台湾キッチン」として食やお菓子を通じた活動を続けてきました。
そして日本に来たばかりの頃、台湾から来た外国人として、一人で小さな子どもを育てていた時期があります。育児の制度も分からず、不安だった私と子どもを支えてくれたのが、この地域の子ども居場所でした。
今、子どもは成長し、今度は私が、教室や台湾キッチンで培ってきた経験を生かし、地域に恩返しをする番だと感じています。
ここには、国籍やルーツに迷いながら成長している子どもたちもいます。「自分は日本人なのか、それとも別の国の人なのか」そんな気持ちを抱えながら。
私は答えを与えることはできません。
でも、ここでは安心して、自分らしく、のびのびと育ってほしい。
この朝は台湾華語の授業も、台湾キッチンの活動もありませんでした。
それでも、人と人がつながり、学びと温かさが生まれる大切な時間でした。
それは、大阪弁天町台湾華語教室と台湾キッチンが
共通して大切にしている想いでもあります。




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大阪府高齢者大学にての二回目の授業
2025年12月12日、 大阪府高齢者大学での授業は、 今回で2回目となりました。
今回は、台湾文化の紹介に加え、 実際に一緒に作って味わう体験型の授業を行いました。
約40名の皆さんが、 豬籠粄・擂茶・仙草凍といった客家料理、 そして魯肉飯・蛋餅・芋圓などの台湾料理に挑戦。
限られた2時間の中で、 声をかけ合いながら、 楽しそうに手を動かし、 すべての料理を見事に完成させてくださいました。
調理の合間には、 台湾旅行の思い出や、 行ってみたい場所の話も自然と広がり、 料理が人と人をつなぐ力を持っていることを 改めて感じました。
完成した料理を囲んで過ごす時間は、 まるで台湾の家庭の食卓のような、 穏やかであたたかいひとときでした。
最後に、 準備から当日の運営まであたたかく支えてくださった 大阪府高齢者大学のスタッフの皆さま、 本当にありがとうございました。 皆さまのおかげで、 終始安心して、 楽しく授業を行うことができました。

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台湾紹介の授業
昨日(12/11)は大阪市内のある中学校で、
台湾紹介の授業をさせていただきました。
教室に入った瞬間、
生徒のみなさんが用意してくれた
手作りポスターや飾りに迎えられ、
その温かさに胸がいっぱいになりました。
さらに、
私にプレゼントするために「大阪紹介の手作り本」まで作ってくれていたこと。
ページをめくるたび、
生徒たちの思いが丁寧に伝わってきて、
とても感動しました。
授業では、日本の遊びと台湾の遊びを一緒に体験し、
私は台湾の伝統的な「毽子(ㄐㄧㄢˋㄗˇ)蹴り」や
「扯鈴(ㄔㄜˇ ㄌㄧㄥˊ)も紹介しました。
中国ルーツの生徒たちは毽子を知っていて、
「まさか日本で、
しかも日本のクラスメイトと一緒にできるなんて!」
と嬉しそうに話してくれました。
文化が再び結びつく瞬間に立ち会えたことが、
とても印象的でした。
また授業中には、ある生徒が
「台湾華語と中国語って使い方が少し違うんですね。
初めて知りました!」
と驚いた表情で話してくれました。
その“気づき”の瞬間こそ、
国際理解教育の醍醐味だと改めて感じました。
授業のあとには中国ルーツの子どもたちが
「台湾の話が聞けて本当にうれしい!」
「クラスメイトと一緒に中国語が話せて楽しかった!」
と声をかけてくれ、心が温まる時間でした。
文化を伝えるということは、
心に小さな種を置くこと。
昨日の出会いが、
子どもたちの未来に優しい光を灯しますように。
そして、
昨日の活動を温かくサポートしてくださった先生方、
積極的に参加してくれた生徒のみなさん、
本当にありがとうございました。





























